"粉川哲夫さん担当「身体表現ワークショップ」特別イヴェント"に出演します。

9月 15th, 2011 § 0 comments § permalink

批評家の粉川哲夫さんが担当されている「身体表現ワークショップ」に出演します。
粉川さんとは、以前、僕が編集していたクリエイターズファイル(映画批評のムックシリーズの名前)で、スピルバーグを特集した際に原稿をご執筆いただき、以降、メールでのやりとりが続いています。
また、それがきっかけで、この粉川さんが主宰されている「身体表現ワークショップ」には、何回かお邪魔させていただいていました。
毎回貴重な人物を招き、イヴェントを行なわれています。

今回は、一応、グリッチアートをテーマに画家のkick.snare.kick.snare.さん、そして、Rosa Menkmanが発表した『Glitch Studies Manifesto』の翻訳も行い、映像作家/サウンドアーティストとしても活動するOsada Genkiさんを呼んで一緒に行うことにしました。

10月17日月曜日の午後2時40分から2時間ほど行われます。平日ではありますが、お時間のある方はぜひ遊びにいらしてください。

地図も、以下の粉川さんのページに掲載されていますので、ご確認ください。

http://anarchy.translocal.jp/shintai/

Where am I?

You are currently viewing the archives for 9月, 2011 at 針谷周作 | Hariya Shusaku.